平成16年に世界で初めて開発に成功した「青いバラ」が21年中に発売できる見通しになったと発表された。
 サントリーは平成2年、オーストラリアのフロリジン社と提携し、青いバラの開発に着手。

14年間の長い期間を経て、「不可能の代名詞」といわれてきた「青いバラ」の開発に成功したのはスゴイですね。早く青いバラを自分の目で見てみたいな。
これだけ苦労して開発されたバラだと赤やピンク・黄色などのバラに比べてお値段も高くなるんでしょうか。

青いバラの花束・・・クールなかんじでカッコイイですね。



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